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<訃報>白石正三さん51歳=元プロテニス選手(毎日新聞)

 白石正三さん51歳(しらいし・しょうぞう=元プロテニス選手)19日、前立腺がんのため死去。葬儀は密葬で済ませた。後日、お別れの会を開く。

 大阪市出身。1980年代にデビスカップ代表として活躍。86年には全日本選手権シングルスで優勝。2002年の釜山アジア大会では、男子団体の日本代表監督を務め、金メダル獲得に貢献した。

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<奈良県議会>東大寺大仏殿で議会 12月に 23年ぶり(毎日新聞)

 奈良県議会(安井宏一議長)は、第300回となる今年12月の定例県議会を23年ぶりに奈良市の東大寺大仏殿(国宝)西回廊(重要文化財)で開く計画を進めている。初回と第200回も西回廊で開催しており、3回目。

 県議会事務局によると、1888年にそれまで大阪府の一部だった奈良県が再設置された際、西回廊を臨時の議場として第1回定例県議会を開いた。今回は、記念の本会議を12月1日に開催。回廊に椅子などを並べ、県議や知事ら約150人が出席する。

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小沢氏捜査 千葉法相「「公正公平、適正に行われていると承知」(産経新聞)

 千葉景子法相は22日夕の閣議後会見で、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件での東京地検特捜部の捜査について「公正公平、適正に行われていると承知している」と述べた。

 鳩山首相が21日に「(石川知裕容疑者が)起訴されないことを望みたい」とした発言には「検察や捜査に特別な介入するお気持ちはないとおっしゃっている。捜査が左右されるとはまったく思っていない」と話した。

 また、23日に行われる小沢幹事長の聴取については「捜査があることは側聞しているが、特段コメントすることは差し控えたい」とした。

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法制局長官陪席の打診否定=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は22日午前の記者会見で、政府が衆院予算委員会への内閣法制局長官の陪席を自民党に打診したとの一部報道について「事実は全くない」と否定した。
 政府は、与党が官僚答弁を制限する国会改革関連法案を提出する予定であることを踏まえ、今国会冒頭から法制局長官には答弁させない方針で臨んでいる。平野長官は「今、画期的な状態になっているのではないか。生みの苦しみの中で闘う」と、この方針に変わりのないことを強調した。 

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「検察リーク」で調査チーム=捜査や報道けん制の狙いも−民主(時事通信)

 民主党は18日、小沢一郎幹事長の資金管理団体の土地購入をめぐる政治資金規正法違反容疑事件に絡み、「捜査情報漏えい問題対策チーム」を設置した。同党は東京地検が報道機関に捜査情報をリークした疑いがあるとみており、元検事の小川敏夫広報委員長を中心に、報道の在り方を検証する。報道の情報源についても調査するとしており、検察の捜査や同党に批判的なマスコミをけん制する狙いがあるものとみられる。 

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首相「朝三暮四」と「朝令暮改」間違える(読売新聞)

 鳩山首相が22日の衆院予算委員会で、巧みな言葉で相手をだます「朝三暮四」の意味を問われ、「よく知っている。物事をあっさり変えてしまうことだ」と間違え、質問者から「それは朝令暮改だ」と訂正される一幕があった。

 自民党の茂木敏充氏が、麻生政権の編成した2009年度第1次補正予算に関し、鳩山政権が執行停止にした内容を09年度2次補正予算案で復活させているとし、「朝三暮四」だと批判するやりとりで飛び出したものだ。

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<オーストリア大宮殿展>入場者が20万人突破(毎日新聞)

 東京富士美術館(東京八王子市)で開催中の「ハプスブルク帝国の栄光 華麗なるオーストリア大宮殿展」(東京富士美術館、毎日新聞社主催)の入場者が15日、20万人を突破した。20万人目となった八王子市の主婦、池田梅子さん(72)には、同展に協力しているオーストリア王宮家具博物館のイルゼビル・バルタ館長から記念品が贈られた。友人3人と来たという池田さんは「30代で主人を亡くし、一生懸命3人の子を育ててきたご褒美かもしれません」と笑顔で話した。同展はハプスブルク家ゆかりの品々を集めた展覧会で、17日まで。

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小沢氏発言に疑問…4億円は自己資金?預金は?(読売新聞)

 「自らの信念を通し闘っていく」。小沢一郎・民主党幹事長は16日午後、東京・千代田区で開かれた党大会であいさつし、自らの資金管理団体「陸山会」を巡る事件で、東京地検特捜部と全面対決する姿勢を鮮明にした。

 特捜部が解明を進める土地購入代金4億円の原資についても、「不正なお金ではない」と強調したが、発言を点検すると、いくつもの疑問が浮かび上がる。

 ◆「積み立てた資金」◆

 「別に隠し立てするお金ではない」。小沢氏はこの日、2004年10月に同会が購入した東京都世田谷区の土地代金の原資に言及し、「私どもが積み立ててきた個人の資金」と説明。特捜部から弁護士を通じて寄せられた問い合わせにも同様の回答をしたと話した。

 しかし、同会は昨年10月9日、読売新聞の取材に対し、土地代金は4億円の定期預金を担保に、金融機関から小沢氏名義で借り入れた4億円を使ったと答えている。「隠し立てする金ではない」のであれば、なぜ、最初から説明しなかったか疑問が生じる。

 また、小沢氏は07年2月、「事務所費を全部公表する」として、今回問題になっている世田谷区の土地を含めた同会の不動産の購入経緯を説明したが、この時には、「献金してくれた人の意思を大事にする方法だ」と、政治献金を使って不動産を購入していると話していた。

 ◆「疑いは晴れた」◆

 小沢氏は、「積み立てた個人の資金」について、「(検察に)金融機関の名前、支店名をはっきり言った。この資金の疑いは晴れたと思っていた」と強調した。一方、政治資金規正法違反容疑で逮捕された石川知裕衆院議員(36)の弁護人らによると、石川容疑者は特捜部に「小沢氏の資金は、小沢氏の父からもらった金を信託銀行に積み立て、1998年頃に崩して自宅の金庫に置いてあった」と供述している。

 小沢氏の父、小沢佐重喜元建設相は68年に死去している。後を継いだ小沢氏は、衆院議員として各選挙後に資産報告をしているが、初の公開となる93年4月提出分から、直近の報告となる05年12月提出分まで、「預金・貯金・郵便貯金」(当座預金や普通預金などを除く)の項目は「該当なし」が続いている。

 ◆「訂正で許される」◆

 「このような形式的なミスについては、今までほとんどのケースで報告の修正、訂正で許されてきた」。今回の土地問題に関する検察の捜査を、小沢氏はこう批判した。しかし、石川容疑者は特捜部に、「あえて収支報告書に記載しなかった」と供述し、単なるミスではなく、故意の不記載だったことを認めている。

 さらに、石川容疑者が記載しなかったとされたのは、4億円の収入と約3億5200万円の支出。過去には、坂井隆憲衆院議員(当時)が約1億6800万円の虚偽記入などで起訴され、有罪が確定。日本歯科医師会側から自民党旧橋本派への1億円ヤミ献金事件では、同派元会長代理の村岡兼造元官房長官が在宅起訴され、有罪が確定した。

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